声を活かした改善事例

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みなさまからいただいたさまざまな「声」を受け止め、改善に取り組んだ事例をご紹介します。

各事例についての詳細は下記を確認ください。
みなさまの「声」からより良いサービスの提供へ(PDF)

改善事例1
組合員・利用者の
みなさまの声
年齢が高くても加入できる、相続対策となる仕組みを作ってほしい。
対応・改善事例 平成28年10月より、「死亡保障・相続対策のニーズ」に応えられるよう、90歳までご加入いただける一時払終身共済(平28.10)を新設しました。
ご加入いただける年齢は0歳~90歳になっており、死亡共済金を相続対策にご活用いただけます。
改善事例2
組合員・利用者の
みなさまの声
建物更生共済の掛金を抑えることのできる仕組みを作ってほしい。
建物更生共済の掛金を抑え、もっとリーズナブルな掛金で契約できる仕組みを作ってほしいと思います。
対応・改善事例 平成29年4月より、建物更生共済の仕組改訂を行い、設定いただく満期共済金額の最低限度を「火災共済金額の30分の1」に引き下げたことにより、掛金負担を軽減することができるようになりました。

※ 火災共済金額とは、共済契約の締結時に共済契約者と組合が約定したお支払いすべき共済金の額の最高限度であり、これに基づき共済金を算出します。

改善事例3
組合員・利用者の
みなさまの声
自動車共済の保障範囲がわかりづらい。

自動車共済の証書に記載がされているJA共済サポートセンターに電話したところ、「ご契約の車種はレッカー・ロードサービスは利用できない」と言われました。サービスを利用できない車種について記載してほしいです。

対応・改善事例 平成29年9月から、自動車共済証書に同封される「頼れる安心サービス・お得情報のご案内」に、レッカー・ロードサービスの対象とならないお車の種類を明記しました。
改善事例4
組合員・利用者の
みなさまの声
自動車共済の証書サイズをA4判に変更してほしい。
自動車共済の証書を、車検証入れに収納できるよう、用紙サイズをA4判にしてほしい。
対応・改善事例 平成29年9月から、自動車共済の証書の用紙サイズをA4判にしました。
改善事例5
組合員・利用者の
みなさまの声
JA共済相談受付センターの受付時間を延長してほしい。
対応・改善事例 平成29年4月より、JA共済相談受付センターの平日受付時間を「9時〜17時」から「9時~18時」に1時間拡大しました。
また、平成30年4月からは、土曜日の相談受付「9時〜17時」も開始しました。
※ 日曜日、祝日及び12月29日~1月3日を除きます。