声を活かした改善事例 声を活かした改善事例
声を活かした改善事例
みなさまの声からより良いサービスの提供へみなさまの声からより良いサービスの提供へ
みなさまからいただいたさまざまな「声」を受け止め、改善に取り組んだ事例をご紹介します。

各事例についての詳細は下記を確認ください。
みなさまの「声」からより良いサービスの提供へ(PDF)

改善事例1
組合員・利用者の
みなさまの声
病気やケガで働けなくなったときの生活費に備えられる仕組みを作ってほしい。
対応・改善事例 病気やケガにより身体に障害が残ったときの収入の減少や支出の増加に備えられる生活障害共済を平成30年4月に新設しました。
【生活障害共済 働くわたしのささエール】

・ 身体の障害状態を幅広く保障

・ 公的な制度に連動したわかりやすい保障

・ ニーズに合わせて選べるプラン

詳しくはこちら
改善事例2
組合員・利用者の
みなさまの声
定期的に自身や家族が入っている保障の見直しをして、将来の備えが安心かどうかをチェックしたい。
対応・改善事例 ご自身やご家族の保障のカタチを見直せる3Qマップを導入。JA共済だけでなく、他社でご加入の保険なども合わせて将来への備えを確認できる「あんしんチェック」を実施しています。
改善事例3
組合員・利用者の
みなさまの声
スマートフォンで資料請求を行おうと思ったが、電話番号や住所の入力がしづらいので改善して欲しい。
対応・改善事例 入力可能な文字を増やし、半角文字での入力も可能とするなど、ストレスなくご利用頂けるよう見直しと改善を実施しました。
【主な改善点】

・ 電話番号の入力時に、自動で半角数字入力用キーボードに切り替わるよう変更。

・ 入力可能な記号の種類を増やし、マンション名やアパート名などを正確に記入できるようになりました。

・ 「番地・マンション名・号室」については半角文字での入力も可能としました。